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2020年6月21日 (日)

久しぶりの対局

コロナ禍になってから密を避けるということで、麻雀なんかもなんとなくできない雰囲気で、そもそもやろうと思ってもお店なんかもやっておらず、できなかったのですが、久しぶりに取引先の知り合いから誘われて、今週末の土曜日に久しぶりに麻雀をすることになった。

完全個室の卓があるお店なんで四人以外とは接触しないので大丈夫。

久しぶりなんで今週はちょっとワクワクしました。

やっぱり麻雀楽しいですからね。

部屋に入って自動卓を見ると、イレクターパイプで枠組みしてあり。卓の上に十文字に透明パネルが吊り下げてあって一応飛沫が飛ばないようにしてあった。

いろいろ大変ね。コストかかりますね。

せっかくのパネルなんですけど、やっぱり声は聴きづらいし、腕が当たって都合悪いので、半荘一回で取り外しました。

やってられるか。

そもそも、全く知らない他人とやるんじゃなくて、知り合い四人でやるんだから関係ないんだもんね。

いつもは日中打つことが多いのですが、今回は参加者の都合で夜から打ち始めました。

撤マンというわけではありませんでしたが、夜中に打つのは久しぶりでしたね。

8時から始まって3時ころに辞めたんですけど、時間のたつのは早いです。

半荘6回打ったんですけど、今回は非常についていて、リーチかけた後などにはよく自模りまして、6回中4回トップ、2着1回、ラス1回と絶好調。

ラス引いた一回も、オーラス僅差で、逆転トップの手を聴牌して危険牌切ったら当たってしまって、ラスに転落というようなラスでしたのでまぁしょうがないねっていう感じ。

結局リーチにはその最後の半荘のオーラスに一回振り込んだだけで、守備的にもうまいこといきました。

いつもこんな風にはいかないのですけど、うまくいくときってありますね。

そんなこともあってなんですけど久しぶりに牌を握って、楽しいひと時を過ごしました。

もうちょっと頻繁に打てたらいいんだけどなぁ。

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